ネットビジネス大百科2が遂にリリース!完全無料でここまでしていいの?

ネットビジネス大百科2イメージ

 

後藤です。

 

ネットビジネス大百科2が遂にリリースされました。

 

私もレビューしている「ネットビジネス大百科」がリリースされたのが、2007年春。

 

ネットビジネス大百科は、累計で5万以上売れている“日本で最も売れた最強のマーケティング教材”とセールスレターでも紹介されています。

 

まあ、私のように情報商材アフィリエイトに参入している人のほとんどは、誰もが知っている商材と言ってもいいぐらい有名なものです。

 

そんなネットビジネス大百科から約12年の時を経て、今回、紹介する「ネットビジネス大百科2」が満を持してリリース。

 

さっそく購入しようと私はURLをクリックして表示されたページを見て驚きました。

 

完全無料・・・?

 

そう、ネットビジネス大百科2は完全無料でリリースされているのです。

ネットビジネス大百科2はコチラから受け取れます

 

まあ、前回のネットビジネス大百科も価格が1万円と情報商材の中ではかなり安い方でしたし、今回ネットビジネス大百科2が無料になった理由として、「何か裏がある」とかそういうことではなく

 

「昔からコンテンツはいずれ無料化すると言い続けてきたことを実践しただけ」

 

と、販売責任者の和佐大輔さんはレターで言っています。

 

確かに今の時代、インターネットで欲しい情報は探せばいくらでも出てきますし、その情報が無料で手に入ったとしても有益なものはいくらでもありますよね。

 

実際私もこのブログで、全くの初心者がブログを構築して100万円稼ぐ方法を公開していたり、メール講座では有料級のノウハウを無料で公開しています。

 

結局、無料でも価値ある情報は手に入るし、再現性のないノウハウを高額で売っている人も存在しているので、一概に

 

「無料だから悪い」

「有料だから良い」

 

と値段では判断できない時代なんですね。

 

前回のネットビジネス大百科は内容としては抽象的ではありましたが、1万円には“いい意味で見合っていないボリューム”でビジネスの本質を突いているからこそ5万本も売れたわけですし。

 

今回のネットビジネス大百科2では、一体どんな学びがあるのかとても楽しみですね。

 

私はネットビジネスを始めたと同時ぐらいにネットビジネス大百科を手に入れましたが、比較的早い段階でスキルアップできました。

 

というのも、ネットビジネス大百科で学んだことを活かして記事を書いたり情報発信をしたことで、1つの記事で70万円以上の利益が出たり、日給30万円を達成したりと結果を出すことができたので、今回も成長できるように学んでいきます。

 

もしあなたがネットビジネス初心者だったり、取り組んでいるけと上手く成果が出ないという場合でもまずは無料で参加してみてください。

 

自分らしくビジネスを成功させるために最適な教材となっています。

 

そもそもネットビジネス大百科2では何が学べるの?

 

ネットビジネス大百科2イメージ

 

ネットビジネス大百科2では以下の内容が学べます。

 

  1. マインドセット
  2. コピーライティング
  3. マーケティング
  4. コミュニティ化
  5. 集客
  6. マネタイズ

 

という6つのカテゴリに整理されていて、順番にセミナー動画を見ながらこの記事を書いているところです。

 

正直いうと、この内容で「完全無料」というのは驚きました。

 

これはレターにも書いてある通り、「人々がコンテンツにお金を払う時代は終わった」ということ。

 

そして、今後は

 

「◯◯にだけ喜んでお金を払うようになる」

 

とレターには書いてあります。

 

じゃあ◯◯とは何なのか?というのが、今回のネットビジネス大百科2でも解説されている「コミュニティ」や「人の集まり」のこと何ですね。

 

これは、ビジネスの本質を考えれば当たり前の答えだし、私も自分のメールマガジンで同じことを言っています。

 

  • ブログ
  • Twitter
  • Facebook
  • YouTube

 

など、いろんな場所で情報がありふれている中で、「どのような商品を購入するか?」ではなく

 

「誰から商品を購入するか?」

 

ということにビジネスの本質があるからです。

 

今回のネットビジネス大百科2では、和佐大輔さんも木坂健宣さんも

 

「何を言っているかではなく誰が言っているのか?」

 

にフォーカスを当てています。

 

「和佐・木坂サロン」は新たなチャレンジ

 

そこで和佐大輔さんと木坂健宣さんの2人は、「和佐・木坂サロン」を一つの答えとして、これからの時代の生き方を見せ続けるくれるそうです。

 

オンラインサロンとは、キングコングの西野亮廣さんとか幻冬舎の箕輪厚介さんとかがやっているので、あなたも一度は聞いたことあるのではないでしょうか?

 

和佐大輔さんと木坂健宣さんは、別に流行っているからオンラインサロンをするのではなく、

 

「やりたいことが多すぎる、同じ時代を生きる仲間として様々なことにチャレンジしていきたいから教材という形でシェアするには限界がある」

 

だからこそオンラインサロンで「限りなく生に近い情報」を提供できればいいとレターにも書かれています。

 

「和佐・木坂サロン」で何をするかというと、

 

  • 不定期のオンラインセミナー
  • 対談音声の配信
  • ゲストを呼んでトークショー

 

などの「役に立つ情報」を

 

  • 毎月のライブ配信
  • Q&A
  • 公開コンサルティング

 

を交えて、より身近な存在として私たちに情報を発信してくれるそうです。

 

まあ、何かしらのビジネスを始めるのであれば間違いなく参加して損はしないでしょう。

 

まずこの2人がものすごい実績を持っていますし、「2人のサロンなら間違いないだろう」という信頼がすでにありますからね。

 

当の本人である、和佐大輔さんと木坂健宣さんも相当自信があると思います。

 

なぜかというと、実績もそうですが「和佐・木坂サロン」の参加方法も他と違うからです。

 

「和佐・木坂サロン」の参加方法

オンラインサロンは、情報商材と同じようにお金を出してみないと中身が分からないということがあると思います。

 

なので、実際参加してみないと分からないという声が上がるのを予想してなのか、最初の21日間は無料です。

 

つまり、「ネットビジネス大百科2」+「和佐・木坂サロン」のセットで全部無料ということ。

 

やはりこの2人はやることが違いますね。

 

自信がないとここまでできません。

 

ネットビジネス大百科2を受け取って「和佐・木坂サロン」も21日間無料体験して、もし気に入らなければ退会すればいいだけ。

 

試すだけならリスク0。

 

お試し価格でもないし、返品の送料がかかるわけでもないし、本当に0円で「限りなく生に近い情報」を体験できます。

 

もし、21日以降も続ける場合は月額たったの2,000円です。

 

実際に続ける価値があるかどうか決めるのは参加者するあなた自身なので、まずは21日間体験することをおすすめします。

ネットビジネス大百科2を受け取り「和佐・木坂サロン」を21日間無料体験する

 

続けるにしても月額2,000円で受け取れるリターンはかなり大きいので、月額2,000円をケチるようではビジネスで成功するのは難しいでしょう。

 

これは煽りでも何でもなく、価値を感じなくて退会するのと2,000円ケチって退会するのでは雲泥の差があるということです。

 

そもそも、「無料なのに退会する手続きとかめんどくさい・・・」という考えは論外ですが・・・。

 

「ネットビジネス大百科2」+「和佐・木坂サロン」の見解

 

私自身もまだコンテンツを消化しきれておらず、具体的な内容はこの記事に随時追記するという形で書いていきます。

 

「和佐・木坂サロン」に参加すれば、「ネットビジネス大百科2」を無料でもらえますし、あなた自身もぜひ「ネットビジネス大百科2+和佐・木坂サロン」を体感してみてください。

 

2人の「限りなく生に近い情報」を身近で受け取り、新しい時代に相応しい行き方を歩んでいきましょう。

ネットビジネス大百科2を受け取り「和佐・木坂サロン」を21日間無料体験する

 

具体的な内容は随時更新しますので定期的に見ていただけたらと思います。

 

自分ライフ
こちらになんでも掲載できます

もしこの記事が役に立った!と思われたら、

SNS等でシェアしていただけるとすごく嬉しいです。(下のボタンからシェアできます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です