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初めまして、後藤です。

 

こちらのプロフィールページに足を運んでいただき、そして興味を持っていただきありがとうございます。

 

私は、現在30代前半で、パソコン一つで仕事(お金を稼いでいます)をしているので、好きな時に出かけたり、好きな時に旅行に行くことができる、自由な生活を送っています。

 

なので、会社員のように「時間に縛られる」という事がありません。

 

パソコンで仕事といっても、パソコンとネット環境さえあればどこでも作業はできますし、最近は1日に2~3時間しか作業していません。

 

また、1日中パソコンを触らない日もありますが、それでもお金を稼ぐことができているのは、インターネットを使って稼ぐ仕組みを自動化しているから。

 

たった2~3時間の作業でも、収入は同年代のサラリーマンを軽く超えてしまってます。

 

なぜ、このように私が、好き勝手な生活をしても、サラリーマンの収入を軽く超えてしまうことが出来るのか?

 

その秘密はインターネットを使ったビジネス、ネットビジネスにあります。

 

ネットビジネスでお金を稼ぐ

 

ネットビジネスと聞くと、

 

「何だか難しそう」

「怪しいなぁ」

「自分にはできそうもない」

 

と、先入観を持ってしまいませんか?

 

私もやってみるまでは実際そう思ってました。

 

 

こちらは、私がネットビジネスを初めて2か月間で稼いだ金額です。

※累計売上となっていますが実際販売した金額は45万以上あり、手数料25%を引いた金額338,850円が利益です。

 

本当に数か月前まで、実際にネットビジネスでお金を稼ぐことができるまでは、本当に稼げるのか疑ってました笑

 

「なんか特別なことしてるの?」と思う方もいるかもしれませんが、私はいたって普通の人間ですし、特別な能力も一切持ち合わせていません。

 

なぜなら

 

  • 中学校の通信簿はオール2
  • 名前が書けて、挨拶が出来たら合格できる高校に入学

 

でしたので寧ろ、文章能力も知識も人並み以下だと思います・・・。

 

でも、そんな私でも同年代のサラリーマンの収入は軽く超えていますし、自由な時間も沢山あります。

 

もし私みたいに将来は、

 

「脱サラしたい!」

「ネットビジネスでお金を稼ぎたい」

 

と思って今、プロフィールを読んでくれてるなら安心してください。

 

私の言うとおりに私と同じようにやれば、最短距離で稼げるようになれます。

 

このプロフィールを読むことで、成功するまでの道筋が最短で手に取るように分かるようになりますので、寄り道せずに一本道で成功へとたどり着けます。

 

成功したいと思ってる方はこれから、

 

  1.  私のプロフィールをしっかり読む。
  2.  読んで学んだことを実践していく。

 

このたった2つのことを繰り返し、繰り返しやっていくことで、「アフィリエイトで稼ぐことを体感でき、成功できる」ようになります。

 

性別や年齢、バックグラウンドや興味を持ったきっかけ、時期など人それぞれ違うのは当たり前です。

 

入口は人それぞれ違えど、やるべきことの道筋は全く一緒で、もちろん私もその道筋を通って来ました。

 

先ずは、私のプロフィールをしっかり読み、学んでいただけたらと思います。

 

その前に、簡単に自己紹介しますね。

 

ネットビジネスを始める前はキャバクラの店長

 

私は、ネットビジネスをする3か月前までキャバクラの店長をしていました。

 

あなたは、キャバクラの店長ってどんなイメージですか?

 

実際に私は経験してみて、決して「楽しいや楽」ということはなかったです。

 

「店長だったら稼げるんじゃない?」

 

と思うかもしれません。給料は額面で38万でした。まあ、それなりに多いとあなたはおもうと思います。

 

一応大手の会社だったんですが、かなりブラック企業でした。

 

  • 勤務時間は17時出勤の翌朝6時帰宅
  • 12~13時間の長時間労働
  • 休日出勤も当たり前

 

店長となると、月に2〜3回会議もありその時は朝の7〜8時から行動しておりますので、移動も含めると22〜23時間とほぼ丸一日仕事の生活を送ってました。

 

月でおおよそ、368時間ぐらいの労働をしており、時給換算したら1,032円です。

 

これでも額面は同年代では良い方でしょう。

 

しかし、労働時間・労働量が凄いです。

 

働いていた年数は、7年半ぐらいで、店長は5年やってました。

 

この水商売という世界も、当時は初めてで、最初っから「店長」を目指して働ていたわけではありませんでした。

 

水商売を始めたきっかけ

私が23歳の時に、インターネットで

 

「いいアルバイトないかな?」

 

と、色々探した結果

 

  • 時給が良かった(確か1,200円)
  • 週1~からOK

 

と書いてあったので、何となく「ここに一回面接に行ってみよう」とおもい、応募して面接に行きました。

 

これは今でもネタにしている話ですが、面接に行くお店がキャバクラだとは面接するまで知りませんでしたw

 

フロムエーかanかどっちか忘れましたが、バイト募集のページに掲載されていた写真は、バーテンダーらしき人がシェイカーを振っている写真が載っていたので、私は棚に色んな種類のリキュールが並んでいるカウンター越しのBARだと思ってました。

 

面接時間が夕方だったので、10分前に着き、店に入る前に妙な違和感を感じるも(ドレスを着た女性と共に新規2,980円と書かれた看板やポスターがありました)扉を開けそのまま面接に来たことを伝え奥の席に案内されました。

 

(カウンターやお酒が一切ない・・・)

 

第一声、心の中でそう思いました。

 

(まぁとりあえず面接を受けよう・・・)

 

挨拶をして履歴書を見せ、すぐに質問しましたからねw

 

私「ここはBARじゃないんですか?」

 

面接者「ここはキャバクラです」

 

という会話からスタートした、私の水商売人生でした。

 

水商売自体全く興味もなかったんですが、仕事をしていくうちに「どうせ働くなら店長を目指してお金を稼ごう!」と決心した数か月後には、店長になれました。

 

例え拘束時間が長くても理不尽な職場でも、私には学歴もないし、給料は世間一般と比べて貰えている方だと思っていたので続けてました。

 

もちろん、働いていて不満や不安もありました。

 

なぜかというと、あるとき『給料÷勤務時間』で計算したときに将来性を凄く考えました。

 

「本当にこのまま仕事を続けてていいのか?」

「3年後、5年後、10年後もこの仕事をしているのだろうか?」

 

働いていた時は将来像が全く見えてなかったです。

 

それでも「今、仕事を辞めたところで」って気持ちがとても大きく、「この仕事も辞めて別の仕事をしてもまた一からのスタートになるし、給料も今ぐらい貰えるわけないし」と思いながら日々働いてました。

 

もちろん店長、責任者としての責任感はありましたし、役務は全うしていましたよ笑

 

ただ、「一生はこの仕事しないだろうし、いつかは辞めるだろうな」とそれぐらいの気持ちはありました(体を酷使していたので体力的に続かないと)。

 

ただその「いつか」が訪れる日がいよいよやってくるのでした。

 

キャバクラの仕事を辞めようと思ったきっかけ

 

もともと三重県のお店で店長として3年働ほど働いていましたが、ある日業績が悪い別の県の系列店に異動になりました。

 

上司2人の命令で、そのうちの1人は当時面接をしてくれた上司です。

 

尊敬もしていましたし、慕っていましたので僕も恩返しのつもりで「異動の件、わかりました」と言いました。

 

かなり遠隔地だし職場環境、生活環境もがらりと変わるので、「正直行きたくない」が本音です。

 

三重の時は、売上もそこそこよくインセンティブが付く月もありました。

 

ただ異動先のお店は「いつ潰れるか?」という勢いのお店で、キャバクラではなくキャバクラごっこでした。

 

こっちに来た以上は「売上を上げた」という結果を残したいし、最終的に異動を決めたのは自分自身なので、お店を立て直しをやってやろうという覚悟はありました。

 

もちろん、立て直しは1からではなく0からやるつもりでしたし、その反面、立て直せなっかったらどうしようと、将来が余計不安になりました。

 

そんな中でも必死で仕事をし、立て直していました。

 

それから、異動して1年半くらい経ち、上司が代わりました。

 

新しい上司は、超体育会系で俺様な人間。

 

私とは人間性も全く合わないし、自意識過剰の勘違い野郎でした。社長のお気に入りらしく、胡麻すりで役職が上がったみたいです。

 

上司になるまで関わったこともありませんでしたが、ホントに人として合わない。

 

職業柄、年に100人以上は面接をしてきて、沢山の人を見てきましたが、この人だけは本当に人として無理でした。

 

現場のこと何も知らないのに

 

「俺ならこうする!」

「俺ならできる!」

 

と口だけタイプの一番嫌いな人間でした。

 

実際現場にいないのに何がわかるのか?もちろん、数字での判断や基準値を見るのは大事なことだと思いますが、数字だけではわからないこともあります。

 

ずっと耐えてましたが、上司になった2ヶ月後の6月末に、私はかなりのストレスを感じて立ってるのもしんどくなり、とうとう立てなくなりました。

 

胃に激痛が走る痛みが、次の日の朝になっても治らないので病院に行きました。

 

病院の診断結果は、急性胃炎と十二指腸びらんでした。

 

診断時に胃カメラをしましたが、人生で初めての胃カメラだったので、嘔吐反射が強くなってしまい、声も出なくなってしまったのでお店を休みました。

 

これを上司に伝えるも、大した連絡もないと思ったら、翌日には私の家まで迎えにきて店に連れていかれました。

 

医者は、1週間~10日は安静にするようにと言ってましたが、休めたのはたった1日です。

 

7月に鎮痛剤を使用し、また検査すると言われました。

 

急性胃炎と十二指腸びらんになった原因は、売上が上がらなかったらとかいうものではなく、完全に上司と合わないストレスからの原因です。

 

日を増すごとに、結構罵倒されたり、キツく言われてました。

 

かなり罵倒されていたので、上司と顔をあわせるのも話すのも、電話で話すのも嫌になってしまい、LINEやメール一つ送るのもしんどかったです。

 

だからと言って、別に褒めてほしいとかそんな感情は一ミリもなく、ホントに人として合わないだけでした。

 

7月末、また病院に行きました。

 

咳と嘔吐が止まらない日もありましたので、点滴と胃カメラと採血をしました。

 

すると、診断結果は食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎、慢性胃炎でした。

 

胃カメラ飲む時に強い薬を投与したので仕事ができませんでした。

 

仕事を休むと、もちろん給料は減り、病院代もかかります。

 

ここまで来ると、一体何のために働いているのかもよくわからなくなり、

 

自由になりたい」

人生を変えたい」

 

と考えるようになりました。

 

「このまま一生この会社で働くのか?」

「一生この上司の下で働くのか?」

 

自問自答した時、答えは即決でノーでした。

 

現状を打破したい!生活を変えたい!と思い行動を始めました。

 

まず私が興味を持ったのは投資でした。

 

FXやバイナリーオプションに手を出しましたが全く稼げず、むしろ借金を作りました。

 

人生の失敗談、よくあるあるの話ですが、当時はストレスと逃げたいという気持ちから、借金して資金を作りましたが(借金してまですることではありませんが、当時はその判別もできなかった)、上手くいくわけがなく、借金が出来てしまった為、余計に仕事が辞めれない状況に。

 

しかし、そんな状況でも「仕事を辞めよう」と決断する出来事がやってきます。

 

仕事を辞める決定打

 

時間は少し経った春、会社を退社します。

 

理由は、上司のパワハラに絶えれなかったのと、転勤でした。

 

そんなの業務命令だろ?と思う方もいると思いますが、この転勤の話が辞める決め手になりました。

 

もちろん、次の仕事など全く決まってなかったし、ただ仕事を続けるのが限界でした。一番の理由は上司です。

 

ありえないぐらいパワハラで、暴言も吐き、自分勝手、そんな上司に私もストレスが溜まり続け限界でした。

 

4月初めに異動を命じられ、その時に一番辞めやすいタイミングだと思い、

 

ハッキリと

 

「辞めたいです」

 

と言いました。

 

その時に、上司にも「あなたと合わない」とハッキリ言いました。

 

仕事(会社で働くということ)は嫌なことをしての対価の報酬として給料をもらえるのもわかっております。

 

でも、体を壊し、自分を殺してまでやり続ける必要があるのか?とずっと考えていました。

 

ただでさえキャバクラの仕事はストレスが溜まる仕事だし、店長という役職で責任者としても約5年、トータル7年半ぐらい働きましたが、ストレスで体調を壊したのは初めてです。

 

急性胃炎と十二指腸びらん、慢性胃炎、逆流性食道炎、食道裂孔と体を壊しました。

 

でも、店長として責任もあるし・・・となかなか踏ん切りがつかず、自分を押し殺し、仕事を辞めれなかったです。

 

今回、転勤の話が出た時に、「次の仕事決まってないし借金もあるけど、転勤したところであの上司が上司である以上、また体を壊しながら働くことに耐えれない」という思いがありました。

 

だから、今回の転勤の話が出た時に退職したいと告げると、

 

「なら2週間別のエリアに行って手伝ってほしい」

「2週間、違う環境で働いてみても無理ならおまえの意見を尊重する」

 

と言われました。

 

気持ちも変わることないし、何を言われても最初から辞めるつもりでしたが「やる気がゼロでも続ける気がゼロでもいいから行ってほしい」と言われたので、この上司に一切恩はないが、過去の上司や会社に最後の恩返しと思い、2週間行く事を決意。

 

もちろん、辞めるからといって手は抜いてませんでした。

 

現地のスタッフや責任者に、色々仕事を教えて、2週間で出来ることを全力で注ごう!と思いやってました。

 

仕事を飛びたくはなかったのでそこだけは責任を持とうと。

 

ただ、後4日で2週間経つという時に、例の上司が私に会いに来て「おまえどうするんだ?」と聞かれたので、『続ける気はありません』と答えたら「ならいつ辞めようか」と言われたので、私は『え?』となりました。

 

私が『最初と話が違いますよね?』話が違うと言えば、「元から辞めれるわけないだろ、辞めたい気持ちはわかったからじゃあいつ辞めるか決めようや」と上司に言われました。

 

もう、上司の考え方があり得ませんでした。

 

頭がおかしいだろ?とさえ思いました。

 

なぜ、そういう考えになるのか上司の思考回路が全くわからず、私も「わかりました」とはさすがに返事ができませんでした。

 

その話が20時ぐらいに始まったのですが、解放されたのが朝の4時。

 

拘束時間は、なんと8時間です。

 

これ、普通なんでしょうか?

 

8時間、ずっと上司の威圧的な発言や言葉を浴びせられて、もう普通じゃなかったです。

 

結局、朝の4時になっても状況は変わらず、らちがあかないのでその時は『わかりました』と返事しました。

 

そしたら、「そうだよな!それでいいんだよ!おまえの7年半、恩や義理があるなら筋通せよ!半年でも足りんけど、それでもおまえがやっぱり無理なら半年後に言ってきてくれ!その時は俺も返事1つでわかった、お疲れ様と言うから。とりあえず半年なんかあっという間なんだから頑張れよ、まぁ俺はこの半年間全力でおまえを止めたるからな♪」

 

本当に語尾に「♪」が付くぐらいノリノリな口調でした。

 

まず、あっという間なんだからと上司は言うけど、引っ越しして半年働いてみて無理ならまた引っ越しするのも嫌だし、転勤先で半年の為に1から人間関係、生活環境を変えるなんて、これ以上無駄なことはないです。

 

上司からしてみたら、あっという間かもしれないが、私からしてみたら貴重な半年です。

 

しかも全力で止めるとか、ただの脅しだなと思いました。

 

給料変もそこまで変わらないと言われましたが、給料がよくなろうが続ける気は全くなかったです(結局、最後に支給されていた給料は削られてました)。

 

実は、行く前から退職届けは書いていたので、ヘルプで行った時に『辞めることは変わりません!』という話をした時に渡すつもりでしたがそんな状況になりませんでしたね。

 

やっぱ無理なら無理でいつ辞めるか話そうか・・・むちゃくちゃですよね?

 

最初からそんな話になってたなら、「2週間ヘルプで行く意味もないので」と行く前に丁寧に断ってましたよ。私も

 

よく必要だから引き止められる?とかあるじゃないですか?結局そんなんじゃなくただの奴隷扱いされてました。

 

これは、ただの理不尽です。

 

なので、2週間経って自宅に帰り、すぐ労働基準監督署(労基)に行き、経緯を全て話しました。

 

そこで、「民法では口頭で退職することを伝えてから14日後には退職が可能です」と教えてもらいました(必ずしも書面でなければいけないことはない)。

 

職員の方に「で、どうされますか?裁判しますか?」と言われたのですが、裁判が長引くのも面倒くさいし、拘束された証拠もなかったので、「ただ辞めて必要な書類などの請求をしたいだけ」と伝えました。

 

辞めたら辞めたで、給料など減るような会社なので減っての支給でしたら労働基準監督に行き相談することを勧められました(実際給料は削られてましたが、もう2度と関わりたくなかったので放置しました)。

 

職員さんが「今回の件、代弁はできませんが助言はできます」と言ってくれましたのでお願いしました。

 

そしたら、会社側もあっさり「わかりました」となり、なぜ8時間も拘束し、人を今まで散々ストレスで困らせてたのにそんなあっさりしてるの?と逆に思いました。

 

まぁ非を認めたんでしょうね。その上司からはすまなかったなどの謝罪も一切ありません。

 

もうホントに終わってますよね。

 

別に上司から謝罪の連絡なんかいりませんが、常識がなさ過ぎると思いました。

 

自分としては、勇気ある行動で思ってたより早く仕事を辞めた事以外は万々歳!というわけにはいかなく、一番のネックだった「収入源をどうしようか?」を考えなければいけませんでした。

 

会社以外の収入源

 

職場を異動して働けとなった時に、もう辞めることしか考えてなかったので「この先どうしよう?」と考えてました。

 

投資では全く稼げず、逆に借金を作ったぐらいなので、専業トレーダーで生活できるイメージも全くありません。

 

でも、「何か稼げる方法はないか?」と色々探し、そこでたまたま知ったのが「情報商材ビジネス」でした。

 

  • ネットビジネス
  • 副業

 

などというキーワードで色々探していた時に、情報商材ビジネスを知りましたが、こんなビジネスもあるんだなと思い見ていました。

 

情報商材とは、物じゃなくて知識を売るから在庫を抱える必要もないし(情報商材は商品を一度作ってしまえば後はいくらでも売れる無在庫商売と知っていました)、投資の知識も多少あったので、とりあえずわからないなりに知識をPDF資料にまとめ作成し、販売しました。

 

※累計売上となっていますが実際販売した金額は45万以上あり、手数料25%を引いた金額338,850円が利益です。

 

この結果が凄いのかわかりませんが、2か月で338,850円稼げました。

 

どうせやるなら「月収100万を稼ぎたい!」という気持ちが大きくなり、またインターネットで色々調べていたところ、『アフィリエイト』を知りました。

 

アフィリエイトを始めるにあたっての心構え

 

アフィリエイトとは、ある商品を自分のサイトやブログで宣伝し、それが売れたら報酬(紹介料)をもらえるシステムです。

 

元々「アフィリエイト」という言葉は聞いたことありましたが、何だか難しそうだし敷居が高いなと思って手をつけてませんでした。

 

しかし、月に数百万とか個人で稼ぐアフィリエイターを多数ネット上で知っていたので、「私もアフィリエイトをやってみよう」と考えたのです。

 

それから私が稼ぐきっかけになった師匠に出会い、アフィリエイトで稼ぐ本質やマインドを学びました。

 

このブログでは、私がアフィリエイトで生計を立てれるようになるまでに学んだ知識や経験、ビジネスの本質などをあなたにも学んでいただけるように解説できたらと思っています。

 

もちろん、自分で調べて知識にすることも大事ですが、「最短で稼ぐ」となれば、実際にアフィリエイトで稼いでいる人に聞くのが一番です。

 

私もそうやって稼ぐことができるようになりました。

 

なのであなたは、私の経験を元に作業を進めていき、素直に取り組むことで、結果を出せてない他のくすぶってるアフィリエイター達とは違い、稼ぐことが出来るようになります。

 

後、『相手の立場に立って考えて行動すること』がとても大事です。

 

それはなぜかと言うと、ネットビジネスは顔が見えずお互いの表情が読み取れません。

 

しかし、それでも成り立つのがネットビジネスです。

 

  • 挨拶をしない
  • お礼の連絡をしない
  • 連絡が取れなくなる

 

など、礼儀や礼節はもちろん相手を不快にさせずに考えて行動することが大事になってきます。

 

お互い気持ちよくやり取りしたいですよね。

 

実際に対面で話すれば最低限のマナーが守れていても、顔が見えないネットの中では、対応が雑になる方が多いはずです。

 

そんな対応をされたら、私は不快になります。

 

ネットビジネスで多いトラブルが、売ったら終わりや対応が雑だったり、商品内容が乏しかったり、最悪商品が届かなかったり・・・。

 

そもそも、顧客満足度が低い対応をするからこそ詐欺と言われたり、世間の目が冷たかったりと、ネットビジネスっていいイメージないんだなって悲しくなってしまいます。

 

こんなに個人で稼げる自由なビジネスは他にないのに・・・。

 

だから、「当たり前のことを当たり前に丁寧に対応する」ことがとても大事、というか最低限のレベルです。

 

相手の立場に立って考え行動する、ということは私たちアフィリエイターにとって、もっとも当たり前のことであり、出来て当然のことだと思います。

 

アフィリエイターの本来あるべき姿は、商品提供者や情報発信者と顧客のいい関係を繋ぐ架け橋となるべきなのです。

 

自分のモチベーションを維持するために

 

最短距離で稼ぎたいなら、努力は当然切っても切れません。

 

  • やることが多くてめんどくさい
  • 時間が捻出できない
  • 何をしたらいいかわからない

 

このように言い訳ばかりしていたら、作業が全く進まなかったり、アフィリエイト自体を諦めた方も過去にいます。

 

これは結局、全部行動出来てないだけで、そもそもの取り組み方の考えを変えなければいけません。

 

仕事は職場環境で考え方が変わります。

 

仕事は人生の中でも多くの時間を占めますので、仕事は人生にとっての大切な一部分となり、人の性格や考え方に大きな影響を与えます。

 

昔の私みたいに、職場環境が悪い中で働き続けてしまうと、性格や考え方が歪んいってしまい、いわゆる「染まってしまう」とか言いますよね。

 

元々の本人の性格や考え方によっても、染まったり染まらなかったりというのはありますが、やはり職場環境は生きていく上で、仕事をしていく上でとても重要なのです。

 

先ほどの

 

  • やることが多くてめんどくさい
  • 時間が捻出できない
  • 何をしたらいいかわからない

 

これらは全て職場環境が悪いのです。

 

  • パワハラが普通の職場
  • 暴力や人格否定する理不尽な上司
  • 長時間労働、休日出勤をしないと責められるような職場環境

 

 このような環境で生活していたら、性格や考え方が歪んでしまいますし、物事の考え方や視野が狭くなってしまいます。

 

私は自分を殺してまで会社に人生は捧げれませんでした。

 

仕事の為の人生じゃなくて人生を楽しむ為の仕事をしたかったので会社を辞めました。

 

悪い環境にいると、とにかく言い訳を探してやるべきことが後回しになり気づいたら時間だけが過ぎている・・・

 

その状況を一体誰が望んでいたでしょう?

 

誰も望んでなかったはずです。

 

最初は「月収100万目指して頑張るぞ」や「会社を辞めて自由な時間を手に入れたい」、「値段を気にせず買い物したい」などアフィリエイトをやるにあたって夢や目標、希望があったはずです。

 

結果が出てないから、現実とのギャップが出てしまい諦めてしまいます。

 

このレポートを読んでいるあなたには、私の成功方法や考え方をを教えていきますので、最短距離でネットビジネス成功の道に進んでいくので安心してください。

 

なので、「月収100万稼いだ自分」、「会社を辞めて自由な時間を手に入れた自分」、「値段を気にせず買い物した自分」と夢や目標があるなら毎日毎日、強くイメージしていきましょう!

 

願えば願うほどモチベーションも上がり、結果仕事が捗ります。

 

成功したときの自分、結果を出した時の自分を糧に頑張っていきましょう。

 

そして、夢や目標を達成する期日を決めていきます。

 

「よし、アフィリエイトで稼ぐぞ!」と決めてモチベーションも最高潮でも、結果が出るのが10年後でしたらどうですか?

 

10年間モチベーションを維持できますか?10年間結果が出ず10年後結果が出た自分を想像できますか?

 

ほとんどの人が出来ないと思います。

 

だから、目標を達成する期間を決めるのもとても大事なことです。

 

目標は長期、中期、短期の順で目標を決めていきましょう。

 

短期ばかりに目がいっていると、足元ばかり見て歩いているのと同じになり、長期目標である最終ゴール到達までの期日が明確にできません。

 

長期を1年後とするなら中期は半年、短期は3か月などと決めて目標を決めそれに向かっていきましょう。

 

更に短期を1か月、1週間、1日と目標に達成する為のタスクを決め実行することにより、日々成長、日々長期的な目標に1歩ずつ近づくのでモチベーションも維持できます。

 

最後に

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

私の実体験に基づく、ネットビジネスで成功するための考え方や取り組み方についてお話ししました。

 

正直、テクニックやノウハウなんかよりも、考え方や取り組み方が一番大事なんですよね。

 

文章力やテクニック、知識はやっていけば後でいくらでも身に付きます。

 

最終的に誰でも身につけれるスキルなんです。

 

それ以前に、考え方や取り組み方が非常に大事になるんですよね。

 

私が、インターネットで知識0の状態から、成果を上げるまでの「思考」や「過程」を解説し、全て無料で公開した超有料級コンテンツを公開していますので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。